測温抵抗体

シース形・一般形白金測温抵抗体

補償導線

デュ-プレックスワイヤー(被覆熱電対)

金属保護管付き熱電対(端子箱付き)

磁器保護管付き熱電対(端子箱付き)高温用

シース熱電対

標準付属品

熱電対の原理

熱電対は、2種の異なる金属線で閉回路を作り、両端の2つの接点を異なる温度に保つと温度差に対応した電流が流れ、さらにその一端を切り開くと、温度差に対応した熱起電力を生じることを利用したものです。(ゼーベック効果)

温度と熱起電力の関係は明確で、一方の接点を開いて作った2端子間に直流電圧計を接続し、熱起電力を測定することにより温度が測定できます。この原理を利用し温度を測定するために2種の金属を組み合わせたものを熱電対といいます。

会社概要

会社名日本サーモセンサー株式会社
本社

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沼津
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